アラフォーニート、子供部屋おばさんの超ちんあなごです。
学生卒業後、定職には就かずフリーター。
30代前半から段々とニートへ。
30代半ばに思い切って就職するも、1年で退職。
そしてニートへ戻る。←今ココ
普通の人に憧れるダメニートが、1人で生きていけるような人生を目指す底辺な日常。

ここ3日間なんもやっていなかった。
金曜日→早くから出掛ける用事あったので、ジョギング、ゲーム休み
土曜日→週1の運動講座がある日なので、ジョギング、ゲーム休み
日曜日→雨なので休み
こんな感じで、3日間も休んでしまった。
休むと再開するとき本当辛い。
起床時間
5時58分起床。
いつも6時に目覚ましセットしてから起きるのに10分位かかるので、逆に5時50分にセットすれば、ちゃんと6時に起きれるんじゃないかとやってみたらいい感じに起きれた。
ジョギング
最後にジョギングやったの木曜日だから、4日ぶりだ。

今日は少し距離を伸ばせたが、まだ10キロには及ばない。
ついに今週末が10キロマラソン大会だ。
なんかもうほとんどぶっつけ本番みたいな感じだ。
今はとにかく走れる距離伸ばすことに全力で、「早く走る」ということは全く意識していない。
なので、早歩きしている人と速度はほとんど変わらない。本当に遅い。本当にビリになりそう。
ゲーム

今日で45回目。
労働
結局土日働かなかった。
最後に働いたのが、2月28日。だいぶ時間が経ってしまっている。
ウーバーイーツではクエストというボーナス的なものがあるのだが、1ヶ月位働かないとクエストが発生しなくなるらしいので、とにかく1ヶ月は空かないようにしなければ。
時代に取り残されたくない
ブログに写真アップするのに、加工アプリを使ってみたんだけど、最近の加工アプリの凄さを思い知った。
そして機能がありすぎて、使えきれない。
面倒くさくなって止めようとしたが、もうちょっとチャレンジして使ってみようと思った。
本当に色々ハイテクな物がこの世に出てくるなぁ。
自分は保守的な人間で、新しいものを試したり、挑戦してみようとはならないのだが、自分の両親を見ていると、時代の変化についていき辛そうで生きにくそうに見える。
昔1日バイトで、セルフレジの使い方わからない人の対応をやったが、やはり年齢が高くなる程苦手な人が多い印象だ。
中には「有人レジで対応してよ!」と怒っている人もいたが、今の時代の流れ的にセルフレジ使えないと生き辛いだろうなと思う。
セルフレジだけではなく、今の世の中どんどん新しい物やシステムが増えていって、「使えない、出来ない」人間は生き辛さが増していく一方な気がする。
私の両親も新しいものが苦手で、スマホのアプリ1つとれないし使えない。
私も新しいことは苦手で、できるなら避けたい。
だが今はバイトするにもインターネットやアプリを使わなければ難しいだろう。
就職するにもインターネットで情報を調べて申し込んで、オンライン面接、オンラインで履歴書作成送付等様々なシステムを使わなければ何もすることができないと思う。
当たり前だが就活で『私はパソコンやスマホ使えないので別の対応をお願いします!』なんて言う人間がいたらその時点でアウトだろう。だから若い人達は『やらざるを得ない』のだ。
だが、年齢を重ねれば重ねる程「やらなければならない」環境が無くなっていき、使えなくなる部分が多いのだと思う。
私もやる必要性が無いことはやらないので気持ちは良くわかる。
LINE登場してきたときは「メールでいいじゃん」とか、電子マネーも「普通に現金でよくない?」とか電子書籍も「紙じゃないと読んでる気になれない!」とか、まず否定的な考えが浮かんでしまう。
だが新しいものを取り入れることで、様々な恩恵があるのも事実だ。
そして新しい物を受け入れなければ生き辛くなる一方だと思う。
実際LINEもずっとやっていなかったが、バイト先でLINEを使わざるを得ない状況になったり、絵を描くのにもパソコンじゃなければダメな環境になってやらざるを得なかったり、ウーバーイーツだってアプリ使えなきゃどうにもならないし、嫌だけどやらざるを得なかった。
今でも新しい物を取り入れることは回避したくなるけど、ちょっとしたアプリを使ってみたり、時代に取り残されないようになんとかついていきたいと思う。
